袋に入ったドッグフードを見る犬

もし、「無添加ドッグフードってどんなもの?」と聞かれれば、

「添加物を使っていないワンちゃんに優しいドッグフード」

と、答えませんか?

実は世間の「無添加ドッグフード」の認識と、実際の「無添加ドッグフード」の間には大きなへだたりがあります。

例えば、「無添加ドッグフード」と言われれば、添加物が一切使われていないように感じます。

ですが、実際は「酸化防止剤」「保存料」「着色料」「香料」の4つ添加物のうち、1つでも含まれていなければ「無添加ドッグフード」と名乗ることができます。

また、ドッグフードは保存食なので、パッケージを開けても1ヶ月程度は品質が保たれる必要があります。

そのため酸化を食い止める、酸化防止剤はドッグフードに必須の添加物になります。

また、ミネラルやビタミンなどを後から添加した方がいい場合もあります。

実際に多くの無添加ドッグフードで、「ミネラル」「ビタミン」の添加が行われています。

このように「無添加ドッグフード」といっても複雑でわかりくい部分があります。

この記事では「無添加ドッグフード」についてわかりやすく解説したあと、当サイトがおすすめする「無添加ドッグフード」をランキング形式で10選紹介します。

この記事を読めば「愛犬にあたえるべき無添加ドッグフード」がわかります。

>> ランキングを先に見る

「無添加ドッグフード」について知っておきたい5つのポイント

5のろうそくとドッグフードを食べる犬

1つでも含まれていなければ「無添加ドッグフード」といえる

ドッグフードの原材料には、「酸化防止剤」「保存料」「着色料」「香料」などの添加物が使用されることがあります。

ドッグフードでは、この4つの添加物のうち1つでも使っていなければ「無添加ドッグフード」とよぶことができ、法的にも問題がありません。

一般の消費者の多くが「無添加ドッグフード」について、「4つの添加物のすべてが使われていない」というイメージを持っているのではないでしょうか。

また、「着色料・無添加」という表示もできます。

この場合、着色料は使っていないことは明らかですが、他の「酸化防止剤」「保存料」「香料」を使っているかどうかはわかりません。

4つの添加物のうち、使っていないものを知るためには、原材料を確認するしかありません。

原材料に記載されない添加物もある

添加物が使われているかどうかを知る一番の方法は、「原材料をチェックする」ことです。

原材料をチェックすれば、そのドッグフードがどのようなものを含んでいるか把握することができます。

例えば、原材料に「赤色◯◯号」と書かれていれば着色料が使われていますし、「BHA」と書かれていた場合、酸化防止剤が使われています。

この「赤色◯◯号」「BHA」は、どちらもワンちゃんにとって害になる添加物です。

ワンちゃんにとって害になる添加物を把握し、原材料に書かれていないものを選べば「無添加」なドッグフードを見つけることができます。

ですが、原材料を見ても「使われている添加物を把握できない」ケースが存在します。

それは、ドッグフード自体に添加物が使われているのではなく、ドッグフードの原材料に対して添加物が使われている場合です。

Q.15 ペットフードの原材料に含まれる添加物を表示する必要はありますか。

A.15 原材料名にはペットフードの製造に使用した添加物を記載しますが、原材料に含まれる添加物の表示は任意表示となります。例えば「かにかま」や「チーズ」などの食品をペットフードに配合する場合、「かにかま」、「チーズ」を原材料名として表示します。
「かにかま」に赤い色素が使用されている場合、色素を原材料として表示することは任意ですが、消費者からの問合せには対応できるようにしておくことが望ましいと考えられます。。

例えば、原材料に「チーズ」が使われている場合、チーズの加工時に使われた添加物を記載するかどうかは製造者が判断していいことになっています。

判断の結果、「チーズの加工に使われた添加物が記載されない」ということが起こる可能性は十分にあります。

そのため、ドッグフードの加工時に使われた添加物は把握することができますが、ドッグフードに含まれる原材料に使われた添加物は把握することができません。

原材料に使われた添加物を知ることは限りなく難しく、不可能に近いと言えます。

そのため、「原材料のチェック」をまず行い、後は「そのドッグフードがどれだけ信頼できそうか」で決める必要があります。

「原材料の産地を公開している」「ヒューマングレード(人間が食べても問題のない品質)」を売りにしているドッグフードは、添加物について信頼してもいいでしょう。

総合栄養食には「ビタミン」「ミネラル」が添加されている

総合栄養食とは、「AAFCO(米国飼料検査官協会)」の栄養基準を満たしたドッグフードのことです。

総合栄養食とは、「そのドッグフードと水があれば、健康に生きていける」ことが保証されたものです。

ドッグフードのパッケージに「総合栄養食」と書かれていれば、「AAFCO(米国飼料検査官協会)」の栄養基準を満たしていて、そのドッグフードのみで全ての栄養素がまかなえると思って大丈夫です。

総合栄養食では、「粗タンパク質」「粗脂肪」「ミネラル」「ビタミン類」の4種類、全ての基準値を満たす必要があります。

ですが、何も添加せずに食材だけで、4種類すべての基準値を満たすことはかなり難しいと言えます。

それは、1つの原材料は通常、複数の栄養素を含んでいるためです。

例えば、「ミネラルの値を調整したかったので、ほうれん草を入れて調整したが、今度はビタミンが基準値を外れてしまった」といったことも起こりえます。

そのため、総合栄養食のドッグフードを作る際、ミネラル類・ビタミン類はサプリメントを使って調整することがよくあります。

この時、ミネラル類・ビタミン類のサプリメントは「添加物」にあたりますが、危険性はなく栄養バランスをとるために使われる「良い」添加物と言えます。

このように、ドッグフードを総合栄養食にし、「そのドッグフードと水があれば健康に生きていけるようにする」ために「良い」添加物が使われる場合があります。

酸化防止剤はドッグフードに必須

ドッグフードは保存食のため、酸化防止剤は必須です。

ドッグフードはパッケージを開けて空気に触れると酸化しはじめます。

酸化が進むとドッグフードは痛み、旨味や栄養素が失われ、ワンちゃんが食べられる品質ではなくなります。

酸化防止剤を使うことで、パッケージの開封後1ヶ月程度は問題なく、ワンちゃんにあたえることができるようになります。

酸化防止剤で問題になるのは、使われているのが「天然由来のものか」「人工のものか」という部分です。

天然由来のものは、酸化を防止する効果は人工のものに劣るものの、安全性が高くワンちゃんにとって害になりません。

「ミックストコフェロール(ビタミンE)」「クエン酸」「ハーブエキス」と原材料に記載があれば、そのドッグフードは天然由来の酸化防止剤を使っています。

一方、人工的に作られたものは酸化を防止する効果は高いのですが、「毒性がある」「発がん性がある」など、安全性の面では天然由来のものに劣ります。

「BHA」「BHT」と原材料に記載されている場合、そのドッグフードは人工の酸化防止剤を使っているため避けるべきだといえます。

注意すべき添加物は決まっている

ここでは、ドッグフードの添加物について、危険なものを表で紹介します。

添加物
酸化防止剤
保存料
エトキシキン
  • 含有量は75μg/g以下であること
  • 「殺虫剤」などにも使用される
  • 「皮膚炎」「がん」を発症する可能性があり
BHA
(ブチルヒドロキシアニソール)
  • 油脂の酸化防止をが目的
  • 「発がん性」のリスクあり
  • 使用は「BHTとの合計量が150μg/g」まで
BHT
(ジブチルヒドロキシトルエン)
  • もともとは石油用の抗酸化剤
  • 使用は「BHAとの合計量が150μg/g」まで
  • 「膀胱がん」「甲状腺がん」のリスクあり
ソルビン酸カリウム
  • カビ・菌類の代謝を阻害
  • 「染色体異常」「遺伝子の突然変異」を確認
  • 「亜硝酸ナトリウム」と一緒に加熱すると発がん物質が生成される
着色料 赤色3号
(エリスロシン)
  • 石油由来の「ナフサ」から合成
  • 「赤血球の減少」や「甲状腺腫瘍の発症」が指摘されている
  • アメリカ・ドイツ・ポーランドでは、食品への使用は禁止
赤色40号
(アルラレッドAC)
  • アレルギーの原因になる
  • 「多動障害」を引き起こす可能性あり
赤色102号
(ニューコクシン)
  • 熱・光・酸に強い
  • 「結腸のDNAの損傷」「赤血球・ヘモグロビン値の減少」「肝臓や心臓のサイズが大きくなる」ことを確認
  • アメリカ・カナダ・ベルギーでは、食品への使用は禁止
赤色105号
(ローズベンガル)
  • ピンク色の食品によく使われる
  • 「食欲減少」「成長の障害」「遺伝子の損傷」「肝機能障害」「甲状腺の異常」を確認
青色2号
(インジゴカルミン)
  • 人間の1日摂取許容量は「体重1kg当たり5g」
  • 「細胞の死滅」「がん化」「遺伝病」が起こる可能性あり
甘味料 ソルビトール
  • カロリーが砂糖の約70%
  • 「便のゆるみ」「腹痛」「下痢」が起こることがある
  • イタリアの女性が亡くなったとの報告あり
キシリトール
  • 「嘔吐」「意識の低下」「脱力」「けいれん」「肝臓の障害」「腎臓の障害」が起こる可能性あり
  • ごく少量でも重い症状が出る場合も
グリシリジン
アンモニエート
  • 人間の食品への使用は禁止
  • どのような影響をあたえるのかわかっていない
ビートパルプ
  • 「ドッグフードのかさ増し」にも使われる
  • 便をかためる働きがあり、「便秘」を起こすことが多くなる
  • 便の状態による健康状態の把握ができなくなる
コーンシロップ
  • 天然甘味料の一種で粘り気・弾力性をあたえたり、食いつきをよくしたりする目的で使用
  • 膵臓や副腎に作用し、糖尿病の原因となる
その他(発色剤・保湿剤) 亜硝酸ナトリウム
  • 「色を赤く鮮やかに見せる」「菌の増殖を防ぐ」「臭みを消し風味をつける」効果をもつ
  • 「アミン」と合わさると発がん性物質が作られる
  • 「ペットフード安全法」で上限が決められている
プロピレングリコール
  • 「保湿」「防カビ」「乳化(油と水を混ざりやすくする)」効果あり
  • 「肝臓の数値が上昇する」「腸の働きが悪くなる」「腸閉塞が起こる」「アレルギーが出る」問題あり

ドッグフードでよく使われる添加物は上の表のとおりです。

ワンちゃんの健康にいい「本当の意味での無添加」にこだわるなら、上の表の添加物を含むドッグフードは避けるべきです。

添加物については、こちらの記事にもまとめてあります。

無添加ドッグフードのおすすめランキング10選!

ここまでドッグフードの「無添加」について解説しました。

添加物と無添加について

  • 「酸化防止剤」「保存料」「着色料」「香料」のうち、1つでも使っていなければ「無添加ドッグフード」といえる
  • 原材料に対して使われた添加物は記載されない
  • 総合栄養食の多くは「ミネラル」「ビタミン」などの成分が添加されている
  • ドッグフードは保存食のため、酸化防止剤は入っている
    →「天然由来」か「人工のもの」かが重要
  • 注意すべき添加物は多い

基本的に原材料を見て安全か、そうでないかを判断しますが、記載しないでいいケースがあったり、添加物の数が多かったりで、大変な作業になってしまいます。

そこで、「ドッグフードおすすめ辞典」では、必要なものを添加し、不要・危険なものを無添加としているドッグフードを探しました。

ここからは、おすすめの無添加ドッグフードをランキング形式で10選、紹介します。

  1. UMAKA(うまか)

    ヒューマングレードを超える無添加ドッグフードならうまかがおすすめ!
    (全犬種・オールステージ対応)

    UMAKA(うまか)とトイプードル

    UMAKA(うまか)の情報

    項目 詳細
    価格
    • 通常購入5,478円
    • 定期購入・初回:3,278円40%OFF・送料無料)
    • 定期購入・2回目以降:4,482円10%OFF
    内容量 1.5kg
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 日本
    100gあたりの価格 219円(定期購入・初回の場合)~365円(通常購入の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 186円(定期購入・初回の場合)〜310円(通常購入の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    UMAKA(うまか)の原材料を見る

    原材料

    鶏肉、玄米、大麦、かつお節、大豆、ビール酵母、チキンエキス、米油、卵黄粉末、発酵調味液、フラクトオリゴ糖、りんご、にんじん、かぼちゃ、昆布、しいたけ、コンドロイチン、セレン酵母、しょうが、ビフィズス菌、グルコサミン、L-トレオニン、ミネラル類(牛骨カルシウム、塩化カリウム、塩化ナトリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB12、パントテン酸カルシウム)

    UMAKA(うまか)のおすすめポイント

    うまかは主原料が全て国産のドッグフードです。

    特に「鶏肉」については、水たき料亭で使われているブランド鳥「華味鳥」を100%使用しています。

    品質については「ヒューマングレード(人間が食べても問題のない品質)」を売りにしており、人間が食べられるほど安全性が高くなっています。

    うまかはヒューマングレードを超えるドッグフードだと言えます。

    添加物についてもワンちゃんの害になるものは含まれていないため、安心できるドッグフードです。

    わんちゃんがみるみる元気に

    満足度:5.00

    少し値段は高いが、親友が絶賛してたので試しに買うことに。
    実際に自分でも食べてみましたが、美味しい!うちのわんちゃんも喜んで食べてました。
    涙やけや毛ヅヤもよくなったり、今では定期購入してます。

    \ 初回購入は40%OFF!! /
    送料無料
  2. このこのごはん

    小型犬の悩みを解決する無添加ドッグフードなら「このこのごはん」がおすすめ!
    (全犬種・オールステージ対応)

    このこのごはんとトイプードル

    このこのごはんの情報

    項目 詳細
    価格
    • 通常価格:3,850円
    • 定期コース:3,278円15%OFF
    内容量 1kg
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 日本
    100gあたりの価格 328円(定期コース15%OFFの場合)~385円(通常価格の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 239円(初回送料無料・15%OFFの場合)~281円(通常価格の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    このこのごはんの原材料を見る

    原材料

    鶏肉(ささみ、レバー)、大麦、玄米、ビール酵母、鰹節、米油、乾燥卵黄、鹿肉、まぐろ、青パパイヤ末、モリンガ、さつまいも、わかめ、乳酸菌、昆布、ミネラル類(牛骨カルシウム、卵殻カルシウム、塩化ナトリウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンB2、パントテン酸カルシウム、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE)

    このこのごはんのおすすめポイント

    このこのごはんは、日本で製造されている国産のドッグフードです。

    無添加にこだわって作られているため、ワンちゃんにとって良い方向に働く添加物(ビタミン・ミネラルなど)以外は使われていません。

    ワンちゃんにとって害になる添加物を使用していないため、安全性が高く安心して使えるドッグフードです。

    さらに、運動量の少ない日本で暮らす小型犬を想定して作られているため、カロリオーバーになってしまうこともありません。

    また、「涙やけ」「毛艶」など、小型犬によくある悩みに向き合って作られている部分もおすすめポイントです。

    あっとゆう間に食べてくれた我が子嬉しい!

    満足度:5.00

    ペットショップからのドッグフードには食いつきがあまりよくなくなってきました。この子のご飯は美味しそーに食べてくれます。お湯でふやかしたら尚匂いが強くなりお味噌の匂いがします。
    あっとゆう間に平らげました!嬉しくてたまりません。

    \ 初回15%OFF!! /
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  3. モグワン

    圧倒的な人気と安全性を兼ね備えた無添加ドッグフードならモグワンがおすすめ!
    (全犬種・オールステージ)

    モグワンドッグフード

    モグワンの情報

    項目 詳細
    価格
    • 4,356円
      (通常価格)
    • 3,920円
      (定期コース1個、10%OFFの場合)
    • 3,702円
      (定期コース2個以上、15%OFFの場合)
    • 3,484円
      (定期コース6個以上、20%OFFの場合)
    内容量 1.8kg
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 イギリス
    100gあたりの価格 194円(定期コース・20%OFFの場合)〜242円(通常価格の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 107円(定期コース・20%OFFの場合)〜133円(通常価格の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    モグワンの原材料を見る

    原材料

    チキン&サーモン56%(チキン生肉21%、生サーモン12%、乾燥チキン12%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、エンドウ豆、レンズ豆、ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、セイヨウタンポポ、トマト、ショウガ、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン(MSM)、コンドロイチン、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、ヨウ素)、ビタミン類(A、D3、E)、乳酸菌

    モグワンのおすすめポイント

    モグワンの主原料は、成長ホルモン剤を使っていない「チキン&サーモン」で、原材料のうち56%を占めます。

    モグワンは「人工の保存料」「香料」「着色料」は使用されておらず原材料はすべてヒューマングレードです。

    モグワンは「グレインフリー(穀物不使用)」で、ワンちゃんが消化しやすく、穀物アレルギーを起こす心配もありません。

    さらに、グルコサミンやコンドロイチンも含まれているため、ワンちゃんの骨・関節のサポート効果も期待できます。

    すごい食いつき!!

    満足度:5.00

    ミニチュアシュナウザー(5か月)
    モグワンに変えてからごはんを出すときに「マテ」といっても聞かないくらい、食べたくて食べたくてしょうがないようです。食べ始めたらあっという間に完食!
    体臭が柔らかくなり、目やにが少なくなりました。
    レビューで賛否両論だったので購入を悩んでいましたが試しに購入!
    うちのわんこには非常に気にいっているようです!

    \ 最大20%OFF!! /
  4. ナチュロル

    100%無添加を実現!涙やけ・ニオイ・毛並みの改善もできるドッグフードならナチュロルがおすすめ!
    (全犬種・オールステージ対応)

    ナチュロル

    ナチュロルの情報

    項目 詳細
    価格
    • 通常価格:3,300円
    • 定期コース(初回):100円30g・送料無料)
    • 定期コース(2回目以降):2,739円1袋×2個
    内容量 850g
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 日本
    100gあたりの価格 322円(定期コース2回目以降の場合)~389円(通常価格の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 177円(定期コース2回目以降の場合)~214円(通常価格の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    ナチュロルの原材料を見る

    原材料

    新鮮牛生肉、新鮮鶏生肉、新鮮馬生肉、新鮮魚生肉、タピオカ、魚粉、紫さつまいも、チーズ、ココナッツ、りんご繊維、鶏粉末、胡麻、ひまわり油、乳清、安定・持続型ビタミンC、天然バイオフラボノイド、海藻、脱脂粉乳、オリゴ糖、乳酸菌

    ナチュロルのおすすめポイント

    ナチュロルはパッケージなどから、一見、外国産のドッグフードに見えますが、日本で製造・販売されているドッグフードです。

    Amazonの商品紹介では「100%無添加を実現!」と書かれており、ワンちゃんの健康を害する添加物が使われていないことがしっかりと確認できます。

    また、ナチュロルは「ヒューマングレード(人も食べられる品質)」「グレインフリー(穀物不使用)」「保存料不使用・化学調味料不使用」で、愛犬の健康を守ることができるドッグフードになっています。

    さらに、ナチュロルは「涙やけ」「ニオイ」「毛並み」の改善効果が期待できる「レシピ&原材料」で作られたドッグフードとなっています。

    食いつき抜群!

    満足度:5.00

    友人がおすすめしていたので買ってみました。
    好き嫌いが多いうちのワンコですが、ナチュロルは最初から食いつきが良く、残したことがありません。心無しか毛ヅヤも良くなってきたみたいなので、また無くなったら購入したいと思います。

    \ 初回100円!! /
    送料無料
  5. カナガン

    カナガンは「平飼いのチキン」で添加物・成長ホルモン・抗生物質フリー
    (全犬種・オールステージ)

    カナガンドッグフードとトイプードル

    カナガンの情報

    項目 詳細
    価格
    • 通常価格:4,708円
    • 定期コース1個・10%OFF4,237円
    • 定期コース2個以上・15%OFF4,001円
    • 定期コース5個以上・20%OFF3,766円
    内容量 2kg
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 イギリス
    100gあたりの価格 188円(定期コース5個以上・20%OFFの場合)〜235円(通常価格の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 90円(定期コース5個以上・20%OFFの場合)〜113円(通常価格の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    カナガンの原材料を見る

    原材料

    チキン生肉26%、乾燥チキン25%、サツマイモ、エンドウ豆、ジャガイモ、エンドウ豆タンパク、アルファルファ、チキンオイル3.1%、乾燥卵3.1%、チキングレイビー1.6%、サーモンオイル1.2%、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン(MSM)、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、オオバコ、海藻、フラクトオリゴ糖、コンドロイチン硫酸、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、クランベリー、アニス、コロハ、ミネラル類(鉄、亜鉛、マンガン、銅、ヨウ素、セレン)、ビタミン類(A、D3、E)

    カナガンのおすすめポイント

    カナガンではチキンがメインに使われていますが、そのチキンは「ケージ飼い」ではなく「平飼い」のものです。

    ケージ飼いには多くを育てることができる「効率化」のメリットがありますが、「成長ホルモン剤(体が弱く小さくなってしまうため)」「抗生物質(病気にかかりやすくなるため)」を使う必要があります。

    一方、カナガンの「平飼い」のチキンは、本能のままにのびのびと生活をします。

    そのため、成長ホルモン剤や抗生物質で体の状態をコントロールする必要がありません。

    カナガンの一番の売りは「平飼いのチキンを使用している」ため、チキンの品質が良いことです。

    さらにカナガンでは全ての原材料が「ヒューマングレード品質」です。

    また、「グレインフリー(穀物不使用)」で、消化不良や穀物アレルギーの心配はありません。

    カナガンではワンちゃんのためにならない、香料や着色料などの添加物も一切使用されていません。

    食い付きがいい

    満足度:5.00

    必ず餌を残していた愛犬が
    しっかり食べていた
    食い付きがいい!

    \ 最大20%OFF!! /
  6. ブッチ

    「生肉を超える」無添加ドッグフードならブッチがおすすめ!
    (全犬種・オールステージ)

    ブッチとトイプードル

    ブッチの情報

    項目 詳細
    価格

    ・初回購入:4,455円3,000円
    (黒・白・青3本の各800gセット+送料無料)

    ・通常購入(800g):1,430円
    ・通常購入(2kg):2,860円
    (黒・白・青いずれか1本)

    ・定期購入(800g):1,287円
    ・通常購入(2kg):2,574円
    (黒・白・青いずれか1本)

    内容量 800g2kg
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 ニュージーランド
    100gあたりの価格 24円(初回購入・800g×3本の場合)〜160円(定期購入・800g×1本の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 46円(初回購入・800g×3本の場合)〜300円(定期購入・800g×1本の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    ブッチの原材料を見る
    ブラックレーベル

    原材料

    ビーフ33%、ラム25%、チキン18.5%
    2%以上~10%未満【フィッシュ(サバand/or マグロ)、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)、大豆、ココナッツ、米(破砕・ゆで)】
    1%~1%未満【凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)、ケルプ、天然香料、ビタミン・ミネラル類(ビタミンD,E、Ca、塩化コリン、タウリン、亜鉛、鉄、チアミン、銅、ナトリウム、マンガン、ヨウ素、葉酸)】

    ホワイト・レーベル

    原材料

    チキン80%
    2%以上~10%未満【野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)、大豆、トウモロコシ種皮、米(破砕・ゆで)、フィッシュ(サバand/or マグロ)】
    1%~1%未満【凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)、ココナッツオイル、ケルプ、天然香料、ビタミン・ミネラル類(ビタミンD,E、Ca、塩化コリン、タウリン、亜鉛、鉄、チアミン、銅、ナトリウム、マンガン、ヨウ素、葉酸)】

    ブルー・レーベル

    原材料

    チキン 67%、フィッシュ(サバand/or マグロ)25%
    2%以上~10%未満【米(破砕・ゆで)、ココナッツ】
    1%~1%未満【パセリ、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)、ケルプ、ユッカ、ビタミン・ミネラル類(ビタミンD,E、Ca、塩化コリン、タウリン、亜鉛、鉄、チアミン、銅、ナトリウム、マンガン、ヨウ素、葉酸)】

    ブッチのおすすめポイント

    ブッチは「生肉を超えるドッグフード」をコンセプトに開発されたウェットフードです。

    実際に、水分量は生肉にあわせて75%に調整されています。

    先祖のオオカミは肉食なため、ワンちゃんも基本的に肉が大好きです。

    ドライフードをぜんぜん食べてくれないワンちゃんでも、ブッチなら喜んで食べてくれる可能性があります。

    ブッチはグレインフリー(穀物不使用)ではありませんが、「グルテンフリー(穀物に含まれるタンパク質)」なため、「小麦アレルギー」をもっているワンちゃんでも食べることができます。

    ブッチは黒・白・青3つのレーベルすべてで、糖類、小麦、グルテン、イースト、着色料、人工調味料、合成香料、エトキシキン、プロピレングリコールなどの添加物を含んでいません。

    凄い食いつき!!

    満足度:5.00

    全くご飯に興味がなく、3~4日食べてくれない事もあるトイプードル。コレもダメかもなぁと思いながらあげるとビックリ!!今のところ残さず毎食完食してくれます。このまま食べ続けてくれるといいなぁ(´∇`)

    \ お試し3本セットが /
    3,000円+送料無料!
  7. 馬肉自然づくり

    無添加だけでなく産地・衛生基準にもこだわるなら馬肉自然づくりがおすすめ!
    (全犬種・成犬~)

    馬肉自然づくりとトイプードル

    馬肉自然づくりの情報

    項目 詳細
    価格
    • 通常価格:3,300円
    • 定期購入1袋セット(初回):2,640円20%OFF
    • 定期購入1袋セット(2回目以降):2,970円10%OFF
    内容量 1kg
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 成犬・7歳ごろ~
    原産国 日本
    100gあたりの価格 264円(定期購入コース・初回20%OFFの場合)~330円(通常価格の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 145円(定期購入コース・初回20%OFFの場合)~182円(通常価格の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    馬肉自然づくりの原材料を見る

    原材料

    馬肉(カナダ産)、鶏肉(鹿児島産)、玄米(福岡産)、大麦(九州産)、黒米(福岡産)、きなこ(福岡産)、かつお粉(鹿児島産)、米ぬか(福岡産)、馬油、おから(福岡産)、ハトムギ(北海道産)、卵(九州産)、わかめ(熊本産)、小松菜(国内産)、昆布(北海道産)、ビール酵母(国内産)、卵殻カルシウム(国内産)

    馬肉自然づくりのおすすめポイント

    馬肉自然づくりは「利他フーズ」が製造・販売を行っている国産ドッグフードです。

    上の「原材料を見る」を見てもらえるとわかりますが、産地がすべて公開されています。

    馬肉のみカナダ産のものを使っていますが、それ以外の原材料は国産となっています。

    馬肉は高タンパク・低脂肪・低下カロリーな食材なので、肥満気味だったり、体重管理が必要なワンちゃんに最適です。

    また、馬肉自然づくりは製造方法にもこだわっており、人間と同じ衛生基準の工場で製造されています。

    無添加だけでなく、「産地にこだわりたい」「衛生基準にこだわりたい」方に、馬肉自然づくりは特におすすめです。

    好き嫌いの激しいワンコに最適!

    満足度:5.00

    ご飯の好みが激しいうちのトイプー3歳、ロイヤルカナンとか色々試しましたがカリカリが嫌い。そんな子が唯一食べたこのフード。ウェットのジビエはお腹を壊しやすいのですがこのドライは大丈夫でした。ダメ元でドライフードを探す旅に終結させてくれたこのフードは神です!

    \ 初回購入で /
    20%OFF!!
  8. 安心犬活(あんしんけんかつ)

    完全無添加なドッグフードなら安心犬活がおすすめ!
    (全犬種・オールステージ対応)

    安心犬活とトイプードル

    安心犬活の情報

    項目 詳細
    価格
    • 通常購入:
      3,630円
      (1袋)
    • 安心らく得コース(初回購入):
      1,650円
      (1袋)
    • 安心らく得コース(2回目以降):
      6,171円
      (2袋セット)
    • 安心らく得コース(6回目以降):
      5,808円
      (2袋セット)
    内容量 800g
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 日本
    100gあたりの価格 200円(安心らく得コース・初回購入の場合)〜
    454円(通常価格の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 140円(安心らく得コース・初回購入の場合)〜
    318円(通常価格の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    安心犬活の原材料を見る

    原材料

    生肉(牛、鶏、馬、魚肉、豚レバー)、穀物(大麦全粒粉、玄米粉、脱脂大豆、たかきび、脱脂米ぬか)、魚粉、ヤシ粉末、いも類(サツマイモ、ジャガイモ)、煎リゴマ、ひまわり油、乳清タンパク、海藻粉末、卵殻カルシウム、脱脂粉乳、クランベリー、フラクとオリゴ糖、乳酸菌群

    安心犬活のおすすめポイント

    ドッグフードは保存食のため、基本的にはなんらかの保存料や酸化防止剤が使われます。

    ですが、安心犬活の原材料を見てみると、保存料や酸化防止剤などの添加物が一切使われていないことがわかります。

    また、ビタミンやミネラルなどのサプリメントも使われていない「完全無添加」なドッグフードとなっています。

    完全無添加を可能にしているのは「1袋が800gと少ないこと」「原材料の成分だけで酸化を防止していること」「低温低圧製法を採用していること」です。

    安心犬活が採用している「低温低圧製法」では、旨味や成分の損失が起こりにくくなっています。

    そのため、原材料に栄養成分などを添加する必要はなく、完全無添加に繋がっています。

    さらに、原材料はすべてヒューマングレード品質で、人間が食べても問題ありません。

    また、製造はFAMIC(農林水産消費安全技術センター)の製造基準を満たす国内の工場で行われているため、品質は徹底管理されています。

    満足度:5.00

    子犬の時から涙やけが
    酷くて
    無添加、グルテンフリーとか
    ありとあらゆるフードを試してみたけど
    全然マシにならなくて
    トリミング連れて行っても
    お迎えの時にはもう涙でびっしょり……😥.
    .
    その日のうちに目頭辺りから黒くなって可哀想でした💦.
    .
    何を試してもダメでしたが
    やっと……やっと……
    見つけました🥺✨.
    .
    .
    #安心犬活 です!!.
    .
    .
    いつも買ってる餌と同じと思ってたら
    食べらせた次の日には怖いくらいに
    ピタッと涙が止まったんです😭.
    .
    .
    素材にこだわって添加物、香料やオイルコーティンなど一切入ってなくて
    今までの餌には何入ってたの?.
    .
    ってくらい食べ終わった後も皿を舐め回すし
    💩もしっかり出るし
    涙やけ止まるし💦.
    .
    ほんと涙やけに悩んでるママさん
    1度でいいから試して欲しいです😭❤.

    \ 初回限定50%OFF!! /
    送料無料
    「14日完全返金保証」付き
  9. 犬猫生活ドッグフード(旧レガリエ)

    「日本で暮らすワンちゃん」向けな無添加ドッグフードなら犬猫生活ドッグフードがおすすめ!
    (全犬種・オールステージ対応)

    犬猫生活ドッグフードとトイプードル

    犬猫生活ドッグフードの情報

    項目 詳細
    価格
    • 通常価格:6,358円850g×2袋)
    • 初回限定お試し:550円160g
    • 定期便:4,928円850g×2袋・22%OFF)
    内容量
    • 160g(お試し)
    • 850g
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 日本
    100gあたりの価格 290円(定期便の場合)〜374円(通常価格の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 212円(定期便の場合)〜273円(通常価格の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    犬猫生活ドッグフードの原材料を見る

    原材料

    生肉(鶏肉(日本)、牛肉(ニュージーランド、オーストラリア、日本)、金沢港の旬の魚(日本)、鶏レバー(日本))、イモ類(ジャガイモ(アメリカ)、サツマイモ(日本))、タピオカ澱粉(タイ)、ココヤシ粉末(フィリピン)、豚油かす(日本)、カツオとマグロの魚粉(日本)、ひよこ豆(アメリカ)、ひまわり油(日本)、アルファルファ(アメリカ)、ごま油(日本)、リンゴ(日本)、トマト(日本)、鶏油(日本)、ミネラル類(Ca、Zn、Cu)、乳清(日本)、脱脂粉乳(日本)、アミノ酸(タウリン、メチオニン、リジン)、クランベリー(アメリカ)、海草(ノルウェー)、フラクトオリゴ糖(日本)、乳酸菌(日本)、マグロオイル(日本)、ビタミン類(B1、B2、パントテン酸、B6、B12、ナイアシン、葉酸、E、K)

    犬猫生活ドッグフードのおすすめポイント

    犬猫生活ドッグフード(旧レガリエ)は日本産のドッグフードで、無添加にこだわって作られています。

    「AAFCO(米国飼料検査官協会)」の基準を満たした「総合栄養食」とするために、「ミネラル」や「ビタミン」などは加えられています。

    ですが、ワンちゃんにとって害になる「人工添加物」「保存料」「着色料」「香料」は一切使われていません。

    使われているものはワンちゃんにとってメリットになるもののみです。

    また、犬猫生活は原材料の産地を公開しているところも安心できるポイントです。

    犬猫生活は「総合栄養食」ですが、成分の量は日本で暮らすワンちゃん向けに調整されています。

    日本のワンちゃんは室内で飼われることが多く、外国のワンちゃんに比べて運動量も少なくなりがちです。

    そのため、外国産のドッグフードだとカロリーオーバーとなってしまうことがありますが、犬猫生活ならその心配はありません。

    さらにグレインフリー(穀物不使用)で、ワンちゃんの消化器官に優しく、穀物アレルギーの心配もありません。

    気になったフード、レガリエのお試し。ドライフード、ほとんど食べてくれないコロン。バクバク食べてた❗
    たろうの涙が増えなければ定期購入してみようかなと思うフードです。
    まだ不安ならお試し頼めるみたいだし。候補のひとつです😊

    犬猫生活ドッグフードは、元は「レガリエドッグフード」という商品名で販売されていました。

    2021年9月にパッケージを一新し、「犬猫生活ドッグフード」にリニューアルされました。

    リニューアルはパッケージ・名称のみで、原材料や成分などの変更はありません。

    \  初回お試しが  /
    550円・送料無料!!
  10. ペトコトフーズ

    愛犬に最高品質の手作り&無添加フードを食べてもらいたいならペトコトフーズがおすすめ!
    (全犬種・オールステージ)

    ペトコトフーズとトイプードル

    ペトコトフーズの情報

    項目 詳細
    価格

    ■初回20%OFF

    • 4,224円150g×12袋
    • 7,744円150g×24袋
    • 11,264円150g×36袋
    • 15,664円150g×48袋
    • 31,328円150g×96袋

    ■2回目以降

    • 5,280円150g×12袋
    • 9,680円150g×24袋
    • 14,080円150g×36袋
    • 19,580円150g×48袋
    • 39,160円150g×96袋
    内容量
    • 150g×12袋1.8kg
    • 150g×24袋3.6kg
    • 150g×36袋5.4kg
    • 150g×48袋7.2kg
    • 150g×96袋14.4kg
    対応犬種 全犬種
    対象年齢 オールステージ
    原産国 日本
    100gあたりの価格 215円(初回20%OFF150g×24袋の場合)~269円(2回目以降・150g×24袋の場合)
    1日あたりの食費の目安(※1) 262円(初回20%OFF150g×24袋の場合)~328円(2回目以降・150g×24袋の場合)

    ※価格は全て税込です。
    ※1.「3kg・成犬」にあたえる場合。

    ペトコトフーズの原材料を見る
    ペトコトフーズ(ビーフ)

    原材料

    牛肉、かぼちゃ、卵、白米、にんじん、小松菜、フィッシュオイル、亜麻仁オイル、すりごま、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、コリン)、ビタミン類(B1、B2、B12、C、D、E、葉酸、パントテン酸)

    ペトコトフーズ(チキン)

    原材料

    鶏肉、さつまいも、にんじん、卵、小松菜、すりごま、亜麻仁オイル、フィッシュオイル、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、コリン)、ビタミン類(B1、B2、B12、C、D、E、葉酸、パントテン酸)

    ペトコトフーズ(ポーク)

    原材料

    豚肉、卵、白米、にんじん、キャベツ、おから(大豆)、フィッシュオイル、すりごま、亜麻仁オイル、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、コリン)、ビタミン類(B1、B2、B12、C、D、E、葉酸、パントテン酸)

    ペトコトフーズ(フィッシュ)

    原材料

    白身魚(スケトウダラ)、さつまいも、にんじん、キャベツ、フィッシュオイル、亜麻仁オイル、すりごま、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、コリン)、ビタミン類(B1、B2、B12、C、D、E、葉酸、パントテン酸)

    ペトコトフーズのおすすめポイント

    ペトコトフーズはドッグフードの中でも異色な存在かもしれません。

    基本的には「AAFCO(米国飼料検査官協会)」の基準を満たした「総合栄養食」です。

    ですが、常温で保存する「ウェットフード」ではなく、-18℃以下で保存し、使う前に解凍する「フレッシュフード」となっています。

    ペトコトフーズは冷凍保存が基本で、給与する前の日に必要な量を冷蔵庫に移し解凍します。

    1袋150gのパウチタイプになっており、通常は冷凍保存をすることから、次の添加物を使う必要がありません。

    使われていない添加物

    着色料、発色剤、保湿剤、乳化剤、増粘安定剤、pH調整剤、保存料、酸化防止剤などの添加物は一切使われていない

    ペトコトフーズには「ビーフ」「チキン」「ポーク」「フィッシュ」が用意されており、手軽に手作りフードを用意してあげることができます。

    原材料は「フィッシュ」で使われている白身魚(アメリカ産)以外は、すべて国産のものを使用しています。

    さらに、ペトコトフーズはヒューマングレード(人間が食べても問題ない)品質で、人が食べても美味しいと感じるぐらいです。

    4つのメニューは「総合栄養食」とするために、ワンちゃんに必要な「ミネラル類」や「ビタミン類」は添加されています。

    ですが、ワンちゃんにとって害になるものは一切含まれていない、最高品質の無添加ドッグフードです。

    湯煎か自然解凍をするだけで手作りごはんをあげる事ができるので、
    健康的な食事はさせたいけれども僕みたいなめんどくさがりな人間にとってはぴったりです🤗

    ロキは新しいご飯はたいてい食いつきが悪いのですが、、
    こちらはまだ写真を撮ろうとした時(冷凍の状態)から『これ!僕のご飯だよね?!』と言わんばかりの騒ぎようでした(笑)

    予想通り!あげた瞬間に写真の様にがっついてくれました🤣

    ちなみに1日どのくらいの量を与えれば良いかは、ペトコトさんのホームページから10個の質問に答えると教えてくれます✨

    1つ1つ必ず名前入りのご飯が届くってところも嬉しいです♪😊

    あと売上の一部は、保護犬猫マッチングサービス「OMUSUBI」 @omusubi_pet の登録団体へ寄付されるそうなので、愛犬に健康的な食事を与えながらも保護犬猫の健康にも繋がっています👍✨

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まとめ

ハート型にならべられたドッグフード

ここまで無添加ドッグフードについて見てきましたが、ポイントは次の4つです。

無添加ドッグフードのポイント

  1. 「酸化防止剤」「保存料」「着色料」「香料」の4つのうち、1つでも含まれていなければ「無添加ドッグフード」と表記しても法的に問題がない
    原材料もチェックする必要あり
  2. 原材料に書かれない添加物(原材料に含まれる添加物は記載する必要がない)がある
    原材料だけでなく、「ヒューマングレード(人間が食べても問題のない品質)」「産地」「商品紹介」をチェックする
  3. 使ったほうがいい添加物もある
    →天然由来の酸化防止剤・ミネラルやビタミンのサプリなど
  4. 注意すべき添加物は決まっている
    一覧表に含まれる添加物を使っているドッグフードは避けること

※リンクタップ・クリックで記事上部の「注意すべき添加物は決まっている」にスクロールします。

この4つのポイントを抑えつつ、この記事で紹介したおすすめの無添加ドッグフードランキング10選は次のとおりです。

※リンクタップ・クリックで記事上部の各ドッグフードにスクロールします。

今回、紹介した無添加ドッグフードは、「ドッグフードおすすめ辞典」の編集部で実際に使ってみて品質と安全性を確認しています。

紹介したものの中に気に入ったものがあれば、ぜひ、試してみてくださいね!

>> もう一度ランキングを見る